自称ダメ人間

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東京タラレバ娘の第8話視聴率がWBC裏でも健闘。

東京タラレバ娘の第八話視聴率は10.5%で

WBCの影響はそれほどない

一定層の支持を固めている。

 

1月スタートの連続ドラマ、日本テレビ系「東京タラレバ娘」(水曜午後10時)の8日第8話の平均視聴率が10・5%(関東地区)だったことが9日、ビデオリサーチの調べでわかった。前週第7話は10・8%だった。吉高由里子(28)がNHK朝ドラ「花子とアン」以来2年ぶりのドラマ主演を務める本作は、180万部突破の東村アキコの人気漫画が原作。「キレイになっ“たら”もっといい男が現れる!」「好きになれ“れば”ケッコンできる!」と言い切るヒロインが、厳しい現実にブチ当たって悪戦苦闘しながら恋に仕事に奔走するストーリー。リアルな女心を描き、セリフが心にグサグサ突き刺さるアラサー女子共感系ドラマだ。

 第8話は、北伊豆で早坂(鈴木亮平)とキスしてしまった倫子(吉高由里子)。しかしその夜、早坂から「思わず舞い上がってしまって」とキスを謝られてしまい、高ぶっていた早坂への気持ちを抑えてしまう。そんな中、香(栄倉奈々)に妊娠の可能性が。香はこれで涼(平岡祐太)がもう一度自分を本命にしてくれるかもしれないと期待するが、涼の反応が気になって妊娠を確認できずにいた。一方、早坂とのキスを目撃してしまったKEY(坂口健太郎)は、複雑な想いで…、という内容だった。

 

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-01789515-nksports-ent